
FOUNDING PARTNER
一之瀬 遥ICHINOSE Haruka
契約書は、揉めたときのためではなく、決めるときのためにある。
大手法律事務所の企業法務部門で、上場企業の契約審査とM&Aを10年担当したのち、2019年に当事務所を開設。 「相談の敷居を下げないかぎり、法務は経営の役に立たない」という考えから、 顧問先には弁護士の携帯番号を直接お渡しする運用を開設当初から続けています。 契約・知財・M&Aを主に担当し、事業側の担当者と一緒に条件を組み立てるスタイルを取ります。
- 主な担当分野
- 契約・取引/知的財産・IT/M&A・組織再編
- 経歴
- 都内大手法律事務所 企業法務部門を経て2019年開設
- 対応言語
- 日本語・英語(英文契約のレビュー可)
- 所属
- 東京弁護士会/中小企業法律支援センター

